まだまだ工事中 / under construction
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新しい年になって早くも一週間。
今日は1月7日、七草粥を食べる日ですね^^
この日七草粥を食べると、
お正月の暴飲暴食(?)で疲れた胃を休めて、
万病を遠ざけると言われています。
春の七草:
せり、なずな、ごぎょう、
はこべら、ほとけのざ、
すずな、すずしろ
七草粥食べたし、
今年も元気に過ごします^^
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2012年は辰年ということで
龍にちなんだものが注目を集めているかもしれませんね。
私もちょっとだけ龍を集めてみました^^
まずは、身近なところで神社の手水舎の龍。
*手水舎(ちょうずや、てみずや):
神社・仏閣で、参拝者が手や口を清めるため水盤を置く建物
古来より龍は、水の神様として崇められてきたので
水に縁のある場所に置かれていることが多いんです、
こちらは井戸の側に立つ龍です。
そうそう、こんな龍もあります^^
photo: 平安神宮 中神苑(京都)にて
え?池の写真のどこに龍がいるかって?
池の真ん中をゆったりと泳いでいるじゃないですか^^
そう、白い飛び石が龍なんです。
池に置かれた飛び石が龍の背に見立てられ、
「臥龍橋」と呼ばれています。
それから、天井に描かれた龍も迫力があって圧倒されます。
(撮影禁止のお寺もあるので、手持ちの写真は少ないですが・・・)
photo: 建仁寺(京都)の双龍図
今年は、天井画など
龍に縁があるお寺が人気を集めるかもしれませんね。
最後に・・・こちらは愛嬌で。
牛じゃないですよ~。
キリンでもありません。
辰年のパンで、
「双龍パン」です^^
龍にあやかって、
飛躍の年になりますように^^
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It is the beginning of a new year, the year of the dragon.
Best wishes for a prosperous new year!
明けましておめでとうございます。
辰年がスタートしましたね。
実り多き1年となりますように。
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photo: 安芸の宮島(広島県)
祗園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらはす。
おごれる人も久しからず、
唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、
偏に風の前の塵に同じ。
(平家物語)
2011年は、いつにもまして
この世の儚さを感じた方が多かったことでしょう。
全体に無常観が貫かれている「平家物語」ですが
2012年は、松山ケンイチさんが
新しい清盛像を見せてくださるでしょうか。
photo: 厳島神社の大鳥居(広島県)
"平清盛 パワー"で
世の中に元気を与えていただきたいですね^^
来る年が、世界中で笑顔溢れる1年になりますように。
どうぞよいお年をお迎えください。
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子供向け番組の主題歌ですが、
昔からひそかに「名曲」「元気が出る歌」だと思っていて
今でもたまに口ずさむ歌ががあります。
この曲、2011年のNHK紅白歌合戦でも歌われるそうです^^
タイトルは「100%勇気」。
初代・光GENJI から、
Ya-Ya-yah、 Hey! Say! JUMP、 NYCへと歌い継がれて
もう20年近く?の間、子供達に元気を与え続けている曲です。
この歌で勇気をもらいながら大人になった方も多いことでしょう^^
「構造改革」「郵政民営化」などのキーワードで
圧倒的な支持を集めた政権は
後に、格差社会を拡大した、として
一部から強く批判されることになり
"Yes, we can!" "Change!"を合言葉に
世界中の期待を背負ってスタートした政府も
思ったようには成果を出せず
社会のひずみを抗議する人々が溢れるようになりました。
「政権交代」が流行語になるほど
注目と期待を集めた政党は、
マニフェストが当てにならないものであることを
国民に示しました。
それでも人は、
何か現状を変えてくれそうな、新しい風に、
期待を寄せるものみたいですね。
維新の風は、どこへ向かうのでしょう。
「夢はでかくなけりゃ つまらないだろう」というフレーズがありますが
現役の高校の校長先生に
「最近は、昔と違って
実現が難しいと思われる大きな夢を語る生徒がいない」
と聞きました。
みんな、堅実でおとなしいお利口さんなのだそうです。
ゆとり教育の弊害も、指摘されるようになって久しいです。
大きな夢を持ちにくい世の中になっているのでしょうか。
♪そうさ100%勇気 さあ飛び込むしかないさ
また涙だけで終わる ときじゃないだろう
♪そうさ100%勇気 さあやりきるしかないさ
ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
子供達が大きな夢に挑戦し、
失敗してもまたやり直す勇気と希望を持ち続けられる、
そんな明るい世の中になりますように。
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クリスマスのデコレーションで華やいでいた街は
もう年末モードに切り替わり
門松や干支飾りなどが並んでいます。
が、私はまだちょっと、
クリスマス気分が抜けきらない年末です^^
クリスマスツリーやイルミネーションは
例年通り華やかなものもあれば

節電モードで例年よりシンプルになったものもありました。
そして、こちらはちょっと元気が出るデコレーション^^

外出続きで
慌ただしかったものの
今年もケーキを
自分で作りました^^
今回はシンプルに
スポンジケーキを焼いて
生クリームとフルーツで飾り付け。
中央は、
缶詰の桃で作った、
バラの花、のつもり^^ゞ
まだまだ
修行が足りません・・・
いえ、ケーキの修行はしていないので
こんなものでしょうか^^
今年のクリスマスシーズンも楽しく慌ただしく過ぎていきました。
今年も残すところあとわずか。
プライベートではたくさん笑った1年でしたが
新聞をはじめとする報道をみて
涙があふれることが多い年でもありました。
新しい年が、世界中の人々にとって
希望にあふれる明るい年になるよう願うばかりです。
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Under the Akiyoshidai Plateau, the largest limestone tableland in Japan, there are more than 450 caves. Among them three caves including the most spacious one, Akiyoshi-do (Shuho-do), are designated as registered wetlands under the Ramsar Convention.
The Akiyoshi-do (Shuho-do) cave extends about 100 meters below the Akiyoshidai Pleateau. A part of it is open to the public, enabling tourists to explore inside. During the exploration of the approximately one-kilometer tourist route, the visitors will see lots of intriguingly shaped stalactites.
For example,
Hyakumai-zara, one hundred plates
Ogonbashira, golden pillar
Gankutsu-Oh, the king of cave
and so on.
All of these amazing objects are created by nature over an extended period of time.
About 300 million years ago, a coral reef under the sea came out from the water to the ground by the crustal movement and became the Akiyoshidai Pleateau. The limestone plateau was slowly eroded underground by rain over million of years, and created the cave which we see now. It is still ever changing.
The Akiyodhi-do cave is an art created by nature.
This is the exit of the cave.
The exit also becomes the entrance depending on the tour route.
Please enjoy exploring the amazing time tunnel.
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11月27日は大阪府知事&大阪市長W選挙。
外出中、ちょうどよいタイミングで
市長候補・橋下徹氏と府知事候補・松井一郎氏の街頭演説を
直接聞くことができました。
応援演説には東京都知事・石原慎太郎氏が!
橋下氏の街頭演説は何度か見かけたことがあったのですが
石原氏のナマの声を聞くのははじめてです。
簡単にまとめると、
今の関西は元気がない、
東京一極集中の日本の状態はおかしい、
大阪が変わってかつてのような勢いを取り戻せば
関西だけでなく日本全体もよくなる、
大阪を改革しよう、
東京にできて大阪にできないことはない(大阪都)、
それができるのは橋下氏しかいない、
ということでした。
橋下氏も、大阪に元気を取り戻し
世界の大都市と競争できる街にしよう、と主張され、
松井氏は、公務員も待遇など民間企業と同じであるべき、
意識改革が必要だ、と訴えておられました。
対する平松氏の主張は
市民目線で、市民ひとりひとりに寄りそう政治。
大阪の将来は
どこに向かうのでしょう。
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